



当サイトの管理人、高野レイについて

| 生年月日 | 1992年3月〜 |
|---|---|
| 出身地 | 日本の中部地方 |
| 性別 | 男♂ |
| 血液型 | A型 |
| 趣味 | 字書き、絵、漫画鑑賞、ウォーキング、写真などなど |
標高700mぐらいの場所に住んでいます。つまりスカイツリーより上ですね。。
一番標高が低い地点でも400m代で、長野県は日本一標高の平均が高いと言われています。
おもな趣味として創作、絵や二次小説を書きます。風景や漫画のキャラなどが好みです。
他に写真も趣味で、外にある色んな風景に興味があります。
手塚治虫の漫画作品、主に火の鳥の未来編が好みの信州人です。
ツイッターなどでは主に絵や小説を投稿したりしていますが、案外他にも趣味があったりして、多趣味だったりします。
火の鳥未来編の登場する主人公マサトの恋人、タマミという人外の女性キャラが特に好きで、最推しキャラだったりします。
猫が好きです。
2019年よりツイッターを開始し、同じ頃にpixivにも登録しました。当時ツイッターは使い方をほとんど知らなかったので、最初の数ヶ月間はほとんど書いてなかったのですが、手塚ジャンルにハマってから活発になりました。。
そして2021年の終わり頃よりHTMLを改めて学んでコードを組んで、このホームページを2022年1月に開設した感じです。


火の鳥未来編に登場する女性の化身。
恋人のために女性に変身した宇宙変形生物ムーピーで、現時点での私の最推しです。
宇宙生命であるため人間の女性とは異なり、ペットの扱いで全てを自分のものにできる異性的存在_。
そして何より清らかな優しい心で主人と接してくれる。人外的な女性と言う意味で人間の女性以上の魅力があると思います。
手塚キャラとしてはマイナーな位置なので彼女を推す人はあまりいないのですが、
よくよく考えて見れば彼女の存在感を想像すれば芸術的にもきれいですよね……。
未来編では後半で彼女がムーピーの寿命で死んだ後も、マサトが人工物を用いてロボットのタマミなどを作るのですが、
作れるのはせいぜい容姿だけであり、彼女の清らかな心だけは生成できず、性格がひどい失敗作のタマミが作られるばかりでした。
それと比較すると元のタマミがどんなに清らかな心をもっていて魅力的な生き物だったのか…考えるだけでも尊いです……。
彼女に対しては女性としてだけでなく精神的にも惹かれていますね。
羊水の入った人工カプセルの中にいるタマミとか、マサトが作った何百台もの失敗作のタマミが置かれたシーンとかは印象的です。
私が思うタマミを今後も探究し続け、絵や文章などで表現して行きたい次第です。
いやー結婚が否定的な私でも彼女となら結婚していいかも。。
火の鳥ではこの他に類似の女性キャラで速魚(鳳凰編)やジュネ(生命編)、マリモ(太陽編)も好みですが。
もちろん人間ならではの好みの女性キャラもおり、壮大で異彩な人生の母を繰り広げたロミ(望郷編)や
壮絶な悪行で身勝手に主人公の男を愛し自身の身を滅ぼした闇組織の女ボス(復活編)にも興味があります。


猿田一族は火の鳥ならではのキャラですね。その中でも生命や自然を愛し、 伝説の名を持つ天才的研究者科学者であり生物研究者でありながら、 かつ女性から生涯愛されなかった「未来編」の猿田博士は、自分が理想とする想いと重なる面があって一番好きです。 大きな凸凹した鼻が特徴で、たびたび「顔が醜い」扱いを受ける壮年男性のキャラですが、とにかく生命に関わる様な奥が深いただならぬおじさんキャラ。 私は猿田博士のように醜い顔でもなく、モテないと確定できる人物ではありませんが、 そもそも人為的に作られた社会というのは子供の頃からあまり好きではありませんでした。 正直言ってしきたりも礼儀というのも下らないという気持ちが本質的にありますし、エロを極端に規制しすぎるのも馬鹿馬鹿しいと思ってます。 コンピューターが支配する合理化が徹底した世の中を嫌った猿田博士の気持ちが何気なくわかるためです。 私も植物や動物は好きな方であり、自然を見ることによって「生を感じる」のは何よりも素晴らしいことだ、そういった気持ちが内面にあります。 また集団社会に反発して、ひっそりと仙人の様に一人で暮らし、ただひたすら自分の好きな分野に没頭して生きているのも何気に憧れがありますね。 もちろん猿田一族は、未来編の博士だけでなく黎明編の元祖猿田キャラの猿田彦や鳳凰編の我王とか、 他の火の鳥のエピソードに出てくる猿田キャラはみんな好きです。


手塚漫画に登場するテクノカット風の青年(時に少年)の男。間久部緑郎。
Twitterの手塚界隈で彼を推しとするユーザーが多くいたために関心を持った影響もあるのですが、
実はそれ以前(10代の頃にバンパイヤの単行本を読んだ当時)から関心があったキャラでした。
私はどっちかと言うとロックの美形な容姿というより、バンパイヤのように人を操って計画的に自分の思うがままに悪を行うような
反社会的な悪行ぶりに惚れ込んでいる感じです。何かしら自分の想いと重なる部分もあって好きなんですよね。
所謂ダークヒーローに魅力を感じています。「バンパイヤ」の準主人公で演じる間久部緑郎が一番好きですが
(正直第二部が途中でストーリーが途切れてしまっているのが未完の手塚漫画の中で非常に残念に思ってます……)、
同じような性格で演じるブラックジャック「刻印」での間久部(基本的にはこのエピソードの改訂前の「指」の方が好き)や「地下水道」に登場するBB、
短編「ウオビット」でのロックベルト男爵や「火の鳥未来編」のエリート人類戦士ロックも好きです。


ご存知の通り手塚漫画の代表作日の一つである「ブラックジャック」の主人公、天才医師、ブラックジャックこと間黒男。
ロックや猿田と同じように自分と重なる部分があって好きですね。カッコ良さもあるのですが、
何より天才的な手術の腕を持っている人物像には憧れを感じているところがあり、
自分が理想とする人間像に近いところがあって好きですね。
ブラックジャックは法外な治療費を請求するもぐりの医師であり、無免許で自分の信条を持って医療活躍をしている医師で、
多くの医師からは嫌われ、悪い人間からは度々狙われて、恨まれたりもしている反面、天才的な手術によって難病で苦しむ多くの人も救っており、
逆に大きな感謝や信頼さえされている根は善なる闇の医師_。
過去の事故によって身体もつぎはぎだらけになった独特な特徴を持った”イケメン”キャラですが、
そのつぎはぎだらけの容姿や無免許で法外な治療費を請求するなど、様々な理由で嫌われ者である自分を自覚しつつ、
それが理由で人を愛せすることができず、女性にもあえて興味を示さない……。
そういう部分が私的には魅力に感じるキャラなんですよね。
無免許である理由も法外な資料費を請求するのも彼なりのプライドや信念など深い理由があったりする_。
嫌われ者でありながらもどんな難しい手術もこなせるという大きな器を持っている_。
私が女性だったら虜になっていたと思います。。
いやー黒男さんをいじめたいですね(ホモではなく女性キャラで責めたい気がry)……。
大人になって改めてポケモンにハマってきた時期に、とある理由からものすごく興味が湧いたポケモンの一種。
とにかくトレーナーに命をかけるという存在感にとても惹かれました。。

サーナイトに続いてのポケモン推し。ポケパルレをやっていてキュートでかわいらしいデザインに惚れました。
自分とは全く異なった価値に惚れた感じですかね。。以後、可愛いものが前より好きになりました。